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鬼畜様のお足元での成長
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二人の時間 ⑤ 【フェラ】
2日間ホテルのお部屋にいる間、鬼畜様のおちんぽを、長い時間しゃぶっていました。

鬼畜様好みのしゃぶり方を、細かく、細かく、

何度も、何度も私ができるまで、教えてくださいました。

夜も、朝も、昼も。

夜中まで舐めていて、少しウトウトして、

まだ夜中? と思うような真っ暗な朝方の4時、5時からフェラ。

唇、舌、ノド、唾液の使い方、私の口がフェラマシーンになったように、ひたすら舐めました。

無心で、ただ舌や唇の動かし方にだけ集中しました。

鬼畜様のおちんぽが、私の口の中でムクムク大きくなったり、ビクビク反応してくださると

もっともっと、感じていただきたくて。。。 気持ちよくなって頂きたくて、夢中で舐めまわします。

感じていらっしゃるのがわかる、鬼畜様のうわずった声を聞くと、

咥えているおちんぽが愛おしくてたまらなくなります。

永遠に、この感じてくださってる声を聞いていたいと思いました。

鬼畜様の反応に私は興奮して、濡らしながら舐めました。




どうして鬼畜様は、長い長い時間、私にフェラをさせようと思ったのでしょう。

なんとなく理由がわかるのです。

この、私の口に、いまでも残っている鬼畜様のおちんぽの感触、感覚。

舌を、唇を、滑る感触。

口の粘膜に、むくむくピクピク動いて触れる感触。

これを記憶させたかったのではないのでしょうか、もしかして。






ですから... いまこうなったのだと思います。

その感触を感覚を、毎日感じたいと思ったのです。

私は、お逢いしたその日に、自分で目標をひとつ作りました。

どんな日にも、毎日ディルドでフェラの練習することを。 

鬼畜様好みの、舐め方を忘れないために。

次回お逢いした時に、さらに喜んでいただけることを、私も楽しみにして。

毎日、毎日舐めながら濡らすのです。 自分の秘部を。






   ・・・・・・⑥へと続く・・・・・




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