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鬼畜様のお足元での成長
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二人の時間 ② 【頭を踏みつけられて】
入院などして、心配をたくさんかけてしまいました。

椅子に座る鬼畜様の前に正座をし、

頭を床につけ、その事をお詫びいたしました。

鬼畜様はすぐに、私の後頭部に足を乗せられました。

乗せられた瞬間、頭から包まれるような気持ちになり、

謝らなくてはいけないはずなのに、私は心地良くなってしまって。。。

「申し訳ありません。申し訳ありません。」と、何度も謝っているうちに、

頭の中で 「 このままイッてもよいでしょうか?」 と、お伺いしようか悩むほどでした。

謝っているのに。。。 そんなことお伺いするの不謹慎だな。。。と。

土下座をしながら、私の身体と脳は蕩け出していました。

もっともっと、頭を踏んでいただきたかった。 

身体をひっくり返して顔も踏んで頂きたかった。

愛しいお方に踏まれるということが、

こんなに心地良いとは、想像を遥かに超えておりました。

たぶん鬼畜様は、私が頭を踏まれながら、

そんなに感じていたとは気づかなかったと思います。

いつか、たくさんたくさん踏んで頂きたいです。

踏まれながら、ハシタナイ声をあげたい。




  ・・・・・・③へと続く ・・・・・・




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