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鬼畜様のお足元での成長
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おむつへの放尿(野外)④

(③からの続き)




車を走り出すと、かなり落ち着いてきました。

すれ違う車の運転手さんに、首輪が見えていても構わないという気持ちでした。

そのまま、コンビニへ寄ろうかな。。。

とも思ったのですが、余計なことをして失敗しそうで、

ここは、まっすぐ帰ろうと思いました。

首輪をしたまま、車を運転するのが楽しくて

少し遠回りして帰りました。




家につくと、すぐに、鬼畜様へ電話をしました。

『 首輪を外し、おむつを脱いで、片付けてよいですか? 』

『 いいよ~。』

少し、どうだったか感想を聞いてくださいました。

お話ししてる間も、私は少し高揚していたと思います。




おむつを脱ぐとき、また感じたのです屈辱を。

おむつの中に放尿した自分

その状況に興奮した自分

この汚れたおむつを片付けなくてはいけない自分

その屈辱を、素直に感じて受け入れました。

これが私なんだと。





下着をつけ、洋服を着るとほっとしました。

いま自分が何をしてきたのか、想いだしていると

たまらなく興奮してきました。

仕事も手につかないくらい欲情してしまって、

急いで鬼畜様に電話をして、

自慰の許可をいただけるように、お願いをいたしました。




全部、はじめての経験だったので

自分がどうなるのか、想像もつきませんでした。

鬼畜様は、最初から

私にこういう癖があり、興奮するのがわかっていたようです。。。




私は、自分自身を知らなすぎるところがあります。

どんな反応をするのか、

鬼畜様が、それを楽しみにしてくださるコトが嬉しいです。

これから、おむつを履いて、あちこち行くかもしれません。

ブログも、『 おむつシリーズが増えるかもな。』

と、笑っておられました。。。




こうやって、私を使って遊んでいただくコト

私自身も、自分を知るコト

いろいろ嬉しく、幸せに思います。



最後まで読んでくださり、ありがとうございました。









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