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鬼畜様のお足元での成長
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おむつへの放尿(野外)③
(②からの続き)


温かいおむつを感じながら... 車に戻ろうとすると

『 コートの胸元を少し開けてみ? 』

ノーブラで下には何も着ていません。 首輪がよく見えます。。。

『 そのまま、ちょっとお散歩して堪能して来いよ。 』

『 は、はい。。。』




さっきは少し遠くに見えていた、タクシードライバーのおじさん達に

歩きながら近づきました。

おじさん達の目の前に、自動販売機があったのです。

何もせずに、ウロウロしている方が怪しいので、

そこでお茶を買おうと思いました。

でもお茶を買うには、おじさん達の前を通過しなくてはなりません。。。

公園に居た私の存在を、おじさん達も認識していました。

すぐにおじさん達は、私を目で追いました。 

目線を感じたけど、私はおじさん達の方を見ることが、

怖くてこわくてできませんでした。

おじさん達に、背を向ける格好で、自動販売機でお茶を買いました。

おつりもなくピッタリ入れたのに、

おつりの出るところに指を入れたり、

お茶を取り忘れて行きそうになったり

かなり緊張した一瞬でした。




お茶を買って車に乗るには、おじさん達の方を向いて歩きださないといけませんでした。。。

もう、ソワソワビクビクしていたと思います。

首輪に気づかれているのか?

胸元を見られているのか?

怖くて。。。。。




やっとの思いで車に乗ってほっとすると

前に停めてあった車に、人が乗っていました。

バックミラーで、私を見ています。。。

もしや、前の車の人は、最初からずっと様子を見ていたのではないか。。。

もじもじしながら立っていて、

何かうわずっているのを見られていたのではないか。。。

その、バックミラーの目が、とてもギラギラ怖かったです。



濡れたおむつを履いたまま、車に座った時

少し気持ち悪かったのですが、

そんなことも気にならないくらい、ふっとんでしまいました。

その場から、早く逃げ出したい気持ちでした。

エンジンをかけ、ドライブにギアを入れ

ひと息深呼吸。。。

ここで事故したらいけない。

車通りも多いのです。

慎重に発車しました。





④へ続く。



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