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鬼畜様のお足元での成長
おむつへの放尿(野外)①
今日はポッキーの日(11月11日)なんだってよ~と、ツイッターにちらほら流れてた日、私は朝からソワソワしていた。

前日に用意した、成人用おむつ。。。

それを履いて、野外でおむつの中に放尿する御命令があったから。



以前から、私は雨に打たれながら、お漏らしをする癖があった。

それを知っている鬼畜様が、じゃあ、野外でおむつの中に放尿したらどうなる?

と、私をお試しになってくださったのです。。。




『 全裸におむつと首輪をつけて、コートを羽織り、準備できたら出掛けろ。 着いたらまた電話しろ。 』

それだけ仰って、鬼畜様は電話を切りました。

いざ、おむつを履くとなると。。。

綺麗に折りたたんである真新しいおむつ。。。 

それを広げた時、屈辱感を感じました。

『 これを、私が履くんだ。。。 』 と。

その感情は、足を穴に通す時、さらに強くなりました。

じわじわくる屈辱感。。。

履いてしまうと。。。 気持ちも吹っ切れました。

念のために写真を撮ろうと、そこまで思えるようになっていました。



おむつ2
おむつ1




コートを着てるとはいえ、曇り空の11月。

首輪の見える襟元から、足元から、風が入り肌寒いです。

鬼畜様から、細かな場所の指定は、特にされませんでした。

私が自ら選んだ場所は、郵便局や個人医院が外周にある、人の出入りのある公園でした。




目的の場所へ着き、辺りを見渡すと、犬を散歩しているおじさんや、

タクシーのドライバーのおじさん数人で立ち話ししているのが見えます。

左手を見ると、30m先に交番も見えます。 

『お巡りさん~。』 と、声を出せば聞こえる距離です。。。





ここで鬼畜様に電話をして.... これからどうなるんだろう私。。。しばらく考えました。

そしてドキドキしながら、電話をかけました。 (続く)



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