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鬼畜様のお足元での成長
おむつへの放尿(野外)④

(③からの続き)




車を走り出すと、かなり落ち着いてきました。

すれ違う車の運転手さんに、首輪が見えていても構わないという気持ちでした。

そのまま、コンビニへ寄ろうかな。。。

とも思ったのですが、余計なことをして失敗しそうで、

ここは、まっすぐ帰ろうと思いました。

首輪をしたまま、車を運転するのが楽しくて

少し遠回りして帰りました。




家につくと、すぐに、鬼畜様へ電話をしました。

『 首輪を外し、おむつを脱いで、片付けてよいですか? 』

『 いいよ~。』

少し、どうだったか感想を聞いてくださいました。

お話ししてる間も、私は少し高揚していたと思います。




おむつを脱ぐとき、また感じたのです屈辱を。

おむつの中に放尿した自分

その状況に興奮した自分

この汚れたおむつを片付けなくてはいけない自分

その屈辱を、素直に感じて受け入れました。

これが私なんだと。





下着をつけ、洋服を着るとほっとしました。

いま自分が何をしてきたのか、想いだしていると

たまらなく興奮してきました。

仕事も手につかないくらい欲情してしまって、

急いで鬼畜様に電話をして、

自慰の許可をいただけるように、お願いをいたしました。




全部、はじめての経験だったので

自分がどうなるのか、想像もつきませんでした。

鬼畜様は、最初から

私にこういう癖があり、興奮するのがわかっていたようです。。。




私は、自分自身を知らなすぎるところがあります。

どんな反応をするのか、

鬼畜様が、それを楽しみにしてくださるコトが嬉しいです。

これから、おむつを履いて、あちこち行くかもしれません。

ブログも、『 おむつシリーズが増えるかもな。』

と、笑っておられました。。。




こうやって、私を使って遊んでいただくコト

私自身も、自分を知るコト

いろいろ嬉しく、幸せに思います。



最後まで読んでくださり、ありがとうございました。









おむつへの放尿(野外)③
(②からの続き)


温かいおむつを感じながら... 車に戻ろうとすると

『 コートの胸元を少し開けてみ? 』

ノーブラで下には何も着ていません。 首輪がよく見えます。。。

『 そのまま、ちょっとお散歩して堪能して来いよ。 』

『 は、はい。。。』




さっきは少し遠くに見えていた、タクシードライバーのおじさん達に

歩きながら近づきました。

おじさん達の目の前に、自動販売機があったのです。

何もせずに、ウロウロしている方が怪しいので、

そこでお茶を買おうと思いました。

でもお茶を買うには、おじさん達の前を通過しなくてはなりません。。。

公園に居た私の存在を、おじさん達も認識していました。

すぐにおじさん達は、私を目で追いました。 

目線を感じたけど、私はおじさん達の方を見ることが、

怖くてこわくてできませんでした。

おじさん達に、背を向ける格好で、自動販売機でお茶を買いました。

おつりもなくピッタリ入れたのに、

おつりの出るところに指を入れたり、

お茶を取り忘れて行きそうになったり

かなり緊張した一瞬でした。




お茶を買って車に乗るには、おじさん達の方を向いて歩きださないといけませんでした。。。

もう、ソワソワビクビクしていたと思います。

首輪に気づかれているのか?

胸元を見られているのか?

怖くて。。。。。




やっとの思いで車に乗ってほっとすると

前に停めてあった車に、人が乗っていました。

バックミラーで、私を見ています。。。

もしや、前の車の人は、最初からずっと様子を見ていたのではないか。。。

もじもじしながら立っていて、

何かうわずっているのを見られていたのではないか。。。

その、バックミラーの目が、とてもギラギラ怖かったです。



濡れたおむつを履いたまま、車に座った時

少し気持ち悪かったのですが、

そんなことも気にならないくらい、ふっとんでしまいました。

その場から、早く逃げ出したい気持ちでした。

エンジンをかけ、ドライブにギアを入れ

ひと息深呼吸。。。

ここで事故したらいけない。

車通りも多いのです。

慎重に発車しました。





④へ続く。



おむつへの放尿(野外)②

(①からの続き)


ドキドキしながら、鬼畜様へ電話しました。

呼び出し音が長く感じます。。。

鬼畜様が出て、私は聞かれてもいないのに回りの状況を説明しました。

恥ずかしくて、照れ隠しで、ペラペラ話しはじめました。

そこにあったベンチに座ったり、立ったり、落ち着きません。

辺りをキョロキョロしていると、パトカーが交番へ帰ってきました。

駐車して、2人の警察官が降りました。

わたしがその事を伝えると、『 警官とは目を合わせるなよ。 』と、言われました。

仰っている意味がわかり、私は何食わぬ顔で、ただ電話中です~と、いった顔をして。




立って話していると、

『 出せそうか? (おしっこのコト) 』

と、言われて、私は半分てんぱってしまいます。。。

『 あっえっ。。。やってみます。。。』

膀胱の中には、じゅうぶんの量が入っているはず。。。

出そうとしても、すぐには身体が反応しません。

身体と脳と欲が、ごちゃまぜになって、

どうしたらいいの?どうしたいの?

出ちゃうよ?いいの?だめだよ? と対話しているようでした。



やがて.... 膀胱が決壊し、温かいものを股に感じました。

私 『 あっ。。。出ました。。。いま出ています。。。』

鬼畜様 『 ん~?出てきたか~?』

私 『 うぅ。。。はぁ。。。あっ。。。』

半泣きの時のような声で、言葉にならず。。。

鬼畜様は『 回りをよく見ろ、人の目線を感じろ。 』 と仰いました。

たまに、深呼吸するように、大きなため息と吐息が漏れました。

そのとき、自分が感じているんだと自覚しました。

喘ぎ声とも、ため息ともいえない声が。。。

『 まだ.... 出ています。。。まだ止まりません。。。』

『 あぁっ。。。』

この時、私は、こう思いました。

ずっとずっと、こうしていたい。 

もっともっとこのまましていたい、と。。。

背中がゾクゾクしました。



全てを出し終わり、重くなった温かいおむつ。。。

1歩も動けません。 漏れ出しそうで怖いのです。

『 歩き出せません。。。 』

『 大丈夫だ、歩け。漏れやしないから。』

そう言われて、おそるおそる歩きだしました。




(③へ続く)



おむつへの放尿(野外)①
今日はポッキーの日(11月11日)なんだってよ~と、ツイッターにちらほら流れてた日、私は朝からソワソワしていた。

前日に用意した、成人用おむつ。。。

それを履いて、野外でおむつの中に放尿する御命令があったから。



以前から、私は雨に打たれながら、お漏らしをする癖があった。

それを知っている鬼畜様が、じゃあ、野外でおむつの中に放尿したらどうなる?

と、私をお試しになってくださったのです。。。




『 全裸におむつと首輪をつけて、コートを羽織り、準備できたら出掛けろ。 着いたらまた電話しろ。 』

それだけ仰って、鬼畜様は電話を切りました。

いざ、おむつを履くとなると。。。

綺麗に折りたたんである真新しいおむつ。。。 

それを広げた時、屈辱感を感じました。

『 これを、私が履くんだ。。。 』 と。

その感情は、足を穴に通す時、さらに強くなりました。

じわじわくる屈辱感。。。

履いてしまうと。。。 気持ちも吹っ切れました。

念のために写真を撮ろうと、そこまで思えるようになっていました。



おむつ2
おむつ1




コートを着てるとはいえ、曇り空の11月。

首輪の見える襟元から、足元から、風が入り肌寒いです。

鬼畜様から、細かな場所の指定は、特にされませんでした。

私が自ら選んだ場所は、郵便局や個人医院が外周にある、人の出入りのある公園でした。




目的の場所へ着き、辺りを見渡すと、犬を散歩しているおじさんや、

タクシーのドライバーのおじさん数人で立ち話ししているのが見えます。

左手を見ると、30m先に交番も見えます。 

『お巡りさん~。』 と、声を出せば聞こえる距離です。。。





ここで鬼畜様に電話をして.... これからどうなるんだろう私。。。しばらく考えました。

そしてドキドキしながら、電話をかけました。 (続く)