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鬼畜様のお足元での成長
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二人の時間 ⑩ 【近況】
いまでもまだ、眠りにつくときの、うなり声は止まっていません。

逢瀬の日の、お逢いしているその夜からはじまったのです。

お部屋でいろいろ話して頂いたことが、

なにかしら、私の精神に影響していたのでしょう。

お逢いした次の日から、まだうなり声が出るのを、毎日ご報告しています。

そして、私が伝えられなかったこと、押し殺していた気持ち、

全部話すように仰ってくださいました。

伝えられなかったことを、伝えるのは怖いものです。

正直に話すのは怖いし勇気がいる。





でも、毎日まいにち、長い時間をかけて、私のペースで話せるように、聞いてくださっています。

話しながら、時には悔しさが込み上げ、

涙を流し大きな声で訴えることもあります。

そんな時も鬼畜様は、ちゃんと受けとめ、全て聞いてくださいます。

少しずつですが、うなる症状も少なくなってきております。

あまり気にせず、いま前向きな気持ちでいることを自覚しているので、

いつの間にか、その症状もなくなってくれると思います。





鬼畜様とお逢いして、新しい目標もできました。

自分なりに考えた目標もできました。

どちらの目標も、鬼畜様は喜んで楽しみにしてくださっています。

毎日、その目標に向かって、私は止まることをせず、前にすすんでおります。

いまでもお逢いした時にあった、悔しかった想いや、切なかった想いが、

よみがえってきて涙がこぼれることもあります。

でも、それを振り切れる気持ちと目標が私にはあります。




お逢いしてから3週間が経ちました。

いますぐにでもお逢いしたいです。
 




次回お逢いできる日まで、 私は目標に近づきながら、

鬼畜様のために毎日を過ごすのです。

それは、主従になった最初から、ずっと変わらないことです。
 




他の奴隷さん達も、心の葛藤がいろいろあるのがわかります。

私も、そのひとりですし。

奴隷の中で、一番幸せなのは私でなくてもいいのです。

鬼畜様を一番幸せにできるのが、私であれば。





これから、まだまだ長い年月、鬼畜様の元にしがみついていく心積もりです。

鬼畜様の幸せを考えながら。





こうして全てを、 私の感じたまま、ここに書かせてくださる鬼畜様に感謝いたします。

鬼畜様が私に教えたかったこと、鬼畜様の本当の想い、

それが私にはちゃんと理解できていなく、間違ったまま、

ここに書いてあることも多いはずです。

鬼畜様は、私の感じたままを書かせてくださいました。

訂正などさせずに。




私の全てを受けとめ、私の全てを御自分のモノにしてくださる鬼畜様を、

心より愛しております。 とても愛おしいです。





最後まで読んでくださった方々に、お礼を申し上げます。

いつも、ありがとうございます。








二人の時間 ⑨ 【次の日】
次の日。

「お前つぶやかないって言ったよな?」

「え、、、心を乱すようなことはつぶやかないつもりでした。」

そこから私の間違いへの、お説教がはじまりました。

「じゃあ、あれが心を乱さないと思ったのか?」

「はい。」

「なんだよそれ? けっきょく、お前がつぶやいたからまた荒れたんだよ。」

「俺はな、せめて疲れて帰った日くらい、ゆっくりしたかったんだよ。 わかるか?」

「お前は、理解してくれたと思ったんだけどな。」

そう言われて、私は言葉もありませんでした。





その日から、逢瀬のことはつぶやかずにブログに書くように言われ、

なぜつぶやいてはいけないのか、じゃあ、なぜお前はつくやきたいのか。

と、そんなことをしばらく叱られたり、お説教されたりしました。




あの日、ベッドで抱え込んでしまった気持ちは結局話せず。

話せないまま、叱られたりお説教されたりで、

私の心が崩れていきました。

夜眠るとき、自分が 「んうーんうー」 うなってるのに気づきました。

夢の中でしか、訴えられないと思っていたのでしょうか。





  ・・・・・ ⑩最終へと続く ・・・・・



二人の時間 ⑧ 【せまる時間】
ベッドの上で朦朧としてる私は、寂しさと悔しさでいっぱいでした。

まだ鬼畜様は、他の奴隷さんと電話しています。

電話口の奴隷さんをなだめるために、何度も電話をかけ直しています。

私は、言えませんでした。

ベッドに二人で横たわってるいま、悔しいことも、切ないことも。

電話してる横で、私は平気なフリをしました。

クスクス笑ったり、わざとべったり寄り添ったり。

その状況を楽しんでいるかのように。




でも、それは、意地と痩せ我慢の現れでした。

鬼畜様のお帰りの時間もせまってきて、身支度をすませ、

早目に部屋を出て、以前からご一緒したかった喫茶店で、ゆっくり珈琲をいただきました。

落ち着いた空間で、お店の方も、他のお客様も気にならないような、

二人でゆっくり話しのできるお店でした。




お店を出て、鬼畜様に言われました。

「きょう、二人で何したとか、どうだとか、つぶやくなよ。」

「俺はきょうこれから帰るし、帰ってから休みたいんだよ。」

「だから、お前がつぶやくことで、荒れるようなことのないようにな。」と、

仰ってる意味はわかりました。 

二人の時間のことを細かく、私の感情を込めてツイッターに書けば、

他の奴隷さんが、心を乱すことになるだろうと。

私はわたっかつもりでおりました。

他の奴隷さんと電話していた時の、私の気持ちは、結局伝えることができず、

お見送りしました。




他の奴隷さんの心を乱すことのないように。 

それさえ守れば、つぶやくのは構わない。 そう思っていました。

でも、違っていたのです。 鬼畜様の仰りたかったことと。

その日だけは、いっさいつぶやかないと鬼畜様は言いつけたつもりだったのです。

でも私は、そこまでちゃんと理解できていなくて、

けっきょく、心を乱すようなことを言わなければいいだろうと、

自分の中で、これなら平気かな?と、つぶやいたのでした。




  ・・・・・⑨へと続く ・・・・・





二人の時間 ⑦ 【くやしさ】
ピアスが通り、テープが解かれ、ベッドに倒されました。

テープを解かれる前に私は落ちそうになり、

「落ちます、落ちます。。。」と、言いました。

ベッドに横になっても、声も出ず、頭は真っ白で、

ただ、正気を取り戻そうと、落ち着こうとしました。




そんな時、鬼畜様と他の奴隷の方との電話がはじまりました。

息も絶え絶えで、頭も朦朧としてる時、「あ~電話してるんだな。」って気づきました。

「愛してるよ。」と、聞こえた時、私は感情が乱れ、身体が更にいうことをきかなくなってきました。

「愛してるよ?なんで私がこんな状態の時に、電話で愛してるなんて言うの?」 頭で想いました。

声にはまったくなりません。声が出る状態でなかったのです。

どんどん落ちそうな状態が辛くなってきて、

私は呼吸をするのを止めてしまいました。

でも、鬼畜様は電話していて気がつきません。

鬼畜様は、私の口の中に指を入れながら電話していたのですが、

口がまったく反応しないのにやっと気がついて、

私が息をしてなく、唇が青くなっているのを知ったのです。

「おい!なにやってんだ!おい!」 何度もビンタされました。

私は悔しくて悔しくて、真っ白な頭の中で必死に反抗して、

息を吸うのを拒みました。 維持でも吸いたくなかった。

朦朧とした頭では、反抗しきれずに息を戻しました。

こんな時にさえ、二人だけの世界は無いんだなと思うと、

悲しくて悲しくて仕方ありませんでした。

奴隷の理想にすぎないのかもしれません。

二人だけの世界、時間というのは。

ひとときでも、私が必死な、そんな時くらい私だけを見てい欲しかった。






  ・・・・・ ⑧へと続く ・・・・・



二人の時間 ⑥ 【ニップルピアス】
入院した時に、ニップルピアスを塞いでしまいました。

今回、私からお願いして、開け直しをして頂きました。

そして両方の乳首に開けてくださることになりました。

用意しておいた黒のSM用テープを、目隠しの様にぐるぐる巻き...

さらに身体全体を、腕を巻き込みながら

ヒザまでぐるぐる巻きにされました。

私は目を隠されたときからすでに恐怖を感じて、

「怖いです。。。怖いです。。。」と、わなわな声をふるわせました。

目隠しをされ、身体の動きを拘束され、手首から先とヒザから下だけ動かせる状態に。

「この状態でニップルに。。。ニードル。。。貫通。。。」

と、思うと恐怖でいっぱいになってしまいました。

鬼畜様の顔も見えない。 いつニードルの痛みが襲うかもわからない。

乳首に触れられるのが、鬼畜様の指なのか、

ニードルなのか、心構えのためにも瞬時に判断しようと懸命でした。





まず左の乳首をつままれ、「よし、いくぞ。」の言葉の後に、するどい痛みが走りました。

私は何度もうなりながら、早く貫通してくれるのを待ちました。

しばらく激痛に耐えたあと、「んー、曲がったな?」の鬼畜様の声。。。

さらに二度貫通させたのですが、思うように上手くあかず、左は今回断念しました。

私の左の乳首は、陥没ぎみなのもあって、とてもやりにくいのです。

一度ニードルを通すと、そこから出血して

乳首をつまもうにも、ぬるぬるしてうまく掴めないのです。

目隠しされたまま、左だけで3回貫通させていたので、

私はもう恐怖と痛みで落ちそうでした。

目隠しと拘束の相乗効果は、半端のない恐怖をよびます。。。

「じゃあ右いくか。」の声とともに、安心したのもつかの間、また恐怖との戦いが。。。

私はなぜか、打たれてる時も切られてる時も、刺されてる時も、「痛い、痛い」言わないような気がします。

辛くて痛くて怖くて仕方ない時は、

「鬼畜様ぁぁああ、鬼畜様ぁああぅぅ 」と叫びます。

限界の時、落ちるような時は、もう声も出ませんが。。。




右の乳首は、2度目で綺麗に入りました。

ピアスが入って、頭から巻かれていたテープを少しずつ外して頂きました。

「いま解かれてる時の解放感をちゃんと感じろ。」

解かれながら、どんな感覚が味わえるのか、今度はそれに集中しました。

ちゃんと息ができることを感じ、閉じて固まった身体が開いていくようでした。

でも、拘束から解かれる寂しさも感じました。

縄での拘束とは、また全然違うことも知りました。




  ・・・・・・⑦へと続く ・・・・・・





二人の時間 ⑤ 【フェラ】
2日間ホテルのお部屋にいる間、鬼畜様のおちんぽを、長い時間しゃぶっていました。

鬼畜様好みのしゃぶり方を、細かく、細かく、

何度も、何度も私ができるまで、教えてくださいました。

夜も、朝も、昼も。

夜中まで舐めていて、少しウトウトして、

まだ夜中? と思うような真っ暗な朝方の4時、5時からフェラ。

唇、舌、ノド、唾液の使い方、私の口がフェラマシーンになったように、ひたすら舐めました。

無心で、ただ舌や唇の動かし方にだけ集中しました。

鬼畜様のおちんぽが、私の口の中でムクムク大きくなったり、ビクビク反応してくださると

もっともっと、感じていただきたくて。。。 気持ちよくなって頂きたくて、夢中で舐めまわします。

感じていらっしゃるのがわかる、鬼畜様のうわずった声を聞くと、

咥えているおちんぽが愛おしくてたまらなくなります。

永遠に、この感じてくださってる声を聞いていたいと思いました。

鬼畜様の反応に私は興奮して、濡らしながら舐めました。




どうして鬼畜様は、長い長い時間、私にフェラをさせようと思ったのでしょう。

なんとなく理由がわかるのです。

この、私の口に、いまでも残っている鬼畜様のおちんぽの感触、感覚。

舌を、唇を、滑る感触。

口の粘膜に、むくむくピクピク動いて触れる感触。

これを記憶させたかったのではないのでしょうか、もしかして。






ですから... いまこうなったのだと思います。

その感触を感覚を、毎日感じたいと思ったのです。

私は、お逢いしたその日に、自分で目標をひとつ作りました。

どんな日にも、毎日ディルドでフェラの練習することを。 

鬼畜様好みの、舐め方を忘れないために。

次回お逢いした時に、さらに喜んでいただけることを、私も楽しみにして。

毎日、毎日舐めながら濡らすのです。 自分の秘部を。






   ・・・・・・⑥へと続く・・・・・




二人の時間 ④ 【首輪でお買い物Ⅱ】
零時がまわり、まだ鬼畜様のおちんぽをしゃぶったり、お話ししたり、お酒を飲んだりしていました。

しばらくして1時半ころ、鬼畜様が「アイスが食べたくなったなぁ~買ってきて。」と仰いました。

「はい。」と返事をして、どんなアイスが食べたいのかお伺いして、

首輪はそのまま当たり前のように着けて出ました。




さきほど買い物に来たときより、夜も深まり、待ちの中にいるひとの雰囲気も違います。

繁華街の交差点の信号は、もちろん夜中でも点滅ではありません。

歩道の信号が赤なので、青になるのを待っていると、

私が向かう先に、コワモテのお兄さんが4人、お店の前に見えました。

私はそこを通って、店内に入らないといけません。

ちょっと怖いな。。。なんであんなところにたむろっているんだろ。。。と思いながらも、

堂々と歩いて前を通ることにしました。





青になり、交差点を渡ってくる私の姿に気がついた、ひとりのお兄さんが、

じっとこちらを私を見ています。

危険を感じました。 なにかアクションが起こりそうで。

でも、前を通らなくてはいけません。

今度はローターも入っていなかったので、堂々を闊歩して通過しようとしました。




通過しようとした瞬間、そのお兄さんは私の顔を見ながら、

自分の首に手を当て、横に滑らせながらにっこりほほ笑んだのです。

首を切るようなポーズ。。。

「あっ。。。 首輪のことだ。」と思いました。

余計怖くなって、早くお店に入ろうと急ぎ足で。

怖くなって、コートのポケットの中にある電話に手がのびました。

鬼畜様に電話しようかな。。。と、思いました。

でも、状況が悪化する気がしてやめました。




店内に入ったものの、買い物をしたら、また出なくてはなりません。

買い物どころの気分じゃなくて。。。

こんな怖い思いをしてる時に、こんなにかわいらしいアイスを買うなんて。。。

ねるねるアイスを買おうとしていたのです笑。

そんな状況のギャップに、少し自分で笑いそうでした。




勇気を出して自動ドアを出ました。 

堂々と歩きだし、お兄さんと目が合っても逸らさずに。

そしたらお兄さんはニコっとだけしました。

私はほっとしました。 声をかけられたらどうしようかと思いました。





部屋に戻り、そのときの事情を鬼畜様に話すと、

「なんだよ俺に電話すればよかったのに。」と仰いました。

助けに来てくださったかもしれません。

でも、あそこでの大げさな行動は、逆にその男性達を刺激すると思いました。

電話しなかったのは、判断に間違いなかったと思いました。




終わって見れば笑い話しで

「もう~怖かったのですよ~。」

「首輪を見て、お前の事を、そっちの世界のヤツだと思ったんだろ?その男も。」

「はぁ~~~怖かった。」

などと笑いながら。

鬼畜様は、ねるねるアイスを、ねることなく食べました。笑





首輪を着けての、夜の危険なお買い物も、

スリリングな良い思いでになりました。





  ・・・・・・ ⑤へと続く ・・・・・







二人の時間 ③ 【首輪でお買い物】
夜遅くに、鬼畜様にコンビニへ買い物へ行ってくるように言われました。

首輪をつけて行こうとしたのですが、

それだけでは鬼畜様は許してくださいませんでした。

ローターをおまんこに入れて行くように言われました。

「2本入れて行くか?」

「。。。。1本でも落ちそうで不安です。。。 」

会話の後、鬼畜様の手でローターを入れて頂きました。

身体の中から、ジージー音がなっています。

異物感と、不思議な感じです。

下着はつけて良いと仰ってくださったので、下着は着けました。

下着で飛び出るのを抑えるつもりでした。。。

「行ってきます。。。」と、心細い声で。

心細いというより、もう、絶対どこかで落とす予感ばかりで。

部屋を1歩出たら、「 ローターを落としたらどうしよう。。。」

それで頭がいっぱいでした。

ジージーと体内からの音、Maxの振動で容赦なく濡らそうとするおもちゃ。

やはり下着だけでは絶対に抜けて出てしまうと、

エレベーターに乗る前に気がつきました。

でも、もう部屋へは戻れません。 一度後ろを振り返りドアを見ました。
 



考えました、どうにかしないと。

コートを着ていたので、コートの中に手を入れ、スカートのウエスト部分から手を差し込み

下着を上に引っぱるように歩きました。

夜の繁華街を、首輪を着け、コートの中に片手を入れ、ひざをくっつけるように歩く女。

早く事を済ませたくても、ひざを離したらローターが飛び出てしまいそうで。。。

よちよち歩きで交差点を歩く。

すました女が闊歩しながら着るような服、なのによちよち歩き。。。 

異様だったと思います。。。

私は異様なんだと、すれ違うひとの目でわかりました。




お店に入り、必要なものを早く冷静に見つけようと懸命でした。 よちよち店内を歩いて。

もう、レジで店員さんに首輪を見られようが、そんなのおかまいなしでした。

ローターがここで落ちたらどうしよう。 そればかり。

それでも、これがお好きかな?こっちがいいかな?と選んだものを買いました。




自動ドアを出て、入口に立ち 「ホテルまで遠いな。。。。どうしよう。。。」

ホテルまでの道のりがとても長く感じます。

荷物が手に増え、さらに下着をひっぱりながら歩く。。。

ローターはそれでもどんどん濡れて、いまにも抜け落ちそうです。

何人もひととすれ違います。 私はどんな顔をしていたのでしょう。




なんとかホテルの玄関に入り、エレベーターに乗って安心しました。

部屋に入れてもらい、「どうだった?」と聞かれました。

気持ち良いとか余裕がまったくなくて、抜け落ちないか心配で必死だったと言いました。

鬼畜様は「なーんだ。」と笑いながら仰いました涙。




そして夜中に、また首輪で買い物へ行かされるのですが。。。。。





 ・・・・・・ ④へと続く ・・・・・




二人の時間 ② 【頭を踏みつけられて】
入院などして、心配をたくさんかけてしまいました。

椅子に座る鬼畜様の前に正座をし、

頭を床につけ、その事をお詫びいたしました。

鬼畜様はすぐに、私の後頭部に足を乗せられました。

乗せられた瞬間、頭から包まれるような気持ちになり、

謝らなくてはいけないはずなのに、私は心地良くなってしまって。。。

「申し訳ありません。申し訳ありません。」と、何度も謝っているうちに、

頭の中で 「 このままイッてもよいでしょうか?」 と、お伺いしようか悩むほどでした。

謝っているのに。。。 そんなことお伺いするの不謹慎だな。。。と。

土下座をしながら、私の身体と脳は蕩け出していました。

もっともっと、頭を踏んでいただきたかった。 

身体をひっくり返して顔も踏んで頂きたかった。

愛しいお方に踏まれるということが、

こんなに心地良いとは、想像を遥かに超えておりました。

たぶん鬼畜様は、私が頭を踏まれながら、

そんなに感じていたとは気づかなかったと思います。

いつか、たくさんたくさん踏んで頂きたいです。

踏まれながら、ハシタナイ声をあげたい。




  ・・・・・・③へと続く ・・・・・・




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