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鬼畜様のお足元での成長
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のみ込む
諭されなくても、受け入れなくてはいけないものもある。


それは、どうにも変えようのないものだから。


諦めるしかない。 でも、この諦めるという言葉を使ってよいものかわからない。


ひとつ諦めると、他の事にも連動しそうで怖い。


諦めの連動。 諦める事が増えると、自分の中から排除する事が増えそうで怖い。


目をつぶる、気にしない、考えないようにする事が増えそうで怖い。















自分本位
ひとつ前に「複数」という記事を書いた。

その中で私は、3Pを想像し、鬼畜様が私に嫉妬や悲しみの感情を与えようとして下さるのだとしたら...と書きました。

でも、これも自分本位な想像ではないか? と先ほど思ったのです。

もし、そんな想像が実現したとしても、単に鬼畜様は「楽しみたい」だけかもしれないのに。

私の感情がどうなるか?そんな事は、気にされていないかもしれないし。

私を試すためにとか、私に嫉妬や悲しみの感情を与えるためだとか。

自分の都合のいいように考えるのは、あまりにも自分本人だと思った。

鬼畜様が何を楽しみ、私に何をお与えになろうとしているのか、それは私が思う事ではない。





複数
今日は昼間に、鬼畜様と沢山お話しをさせて頂きました。


とても嬉しかったです。 感謝いたします。


そのお話の中に、3Pや複数の話しが出ました。


鬼畜様と、もう一人M女さん、そして私。。。その3Pを想像しました。


実際にそうなったら、私はどうなるのだろう。


3Pといっても、私は見ているだけかもしれない。


鬼畜様ともう一人のM女、その成り行きを、じっと見ているだけかもしれない。


ものすごい嫉妬が襲うのか、悲しみが襲うのか。


でも、こうやって想像すると、少し違った感情も湧いてくる。


そうやって鬼畜様が、私に嫉妬や悲しみ、複雑な感情を与えようと、


して下さってる事に、興奮して嬉しくなってしまうかもしれないと。


私を、そうやって、ぐちゃぐちゃにしようとして下さってる事。


それが嬉しくなってしまうかもしれないと。。。。。


私がどうなるのか、見てみたいと思って下さる事が嬉しいと。。。


あくまでも想像なので、嫉妬と悲しみに、押しつぶされるかもしれない。


押しつぶされて、壊れるかもしれない。


再生不能になるかもしれない。


それはわからない。





震え
鬼畜様の存在を感じ、私は震える。


恐怖心ではない。


耳を澄まし、目をつぶり、鬼畜様の声に集中する。


お声は耳を通り、身体に入り込み、私の中へ。。。


お声が身体中をめぐり、溶け込み、馴染み、一体となる。


私から鬼畜様のお声が発せられ、それを私の耳で聞くような。。。なんとも不思議な感覚。


震えから解放され、身体中が温かく包まれる時。


私であって、私でないような。


私の血も、肉も、魂も、私のものであって鬼畜様のもの。


だから、そう感じるのかもしれない。














鋭い勘
変なところに勘が鋭い私。 それも余計なところで。


気がつかなくて良いことを気づいてしまう。


M女だったら、こう思うだろう、こう感じるだろう、と、つい考えてしまう。


なので行動もよめてしまうのかも知れない。


いまを
いまを信じるしかない。


いま、この瞬間に言われた言葉を信じるしかない。


永遠は一瞬の連続。 


くつがえされる事を考えてはいけない。


いま、鬼畜様が発するお言葉は、真実なのだから。



世界

わたしが本当に生きる世界は、鬼畜様の中だけ。




満月
満月が嫌いになってしまいました。 あの日から。


彼女にとっては、大切な大切な想い出の日。


わたしにとっては、寂しい想い出の日。


そんな日の象徴になってしまった満月。 あの日の夜は満月だったから。


大好きだった月も、眺めると涙が出るようになった。


満月の日は欲情しやすいという。 


なのに、牙を折られた狼のように、わたしは欲情しなくなった。


メスでなくなった感じもする。


満月の日に寂しい想いをした狼は、それ以来、欲情しなくなった物語が、どこかにありそう。


続きは、どんな物語になっているのだろう。











与えて頂くこと
いま置かれている環境に感謝すること。


鬼畜様に与えて頂きたいものが、思い浮かばない。


与えて頂くために、私は鬼畜様に何かをするのではない。





馬鹿だから
書き留めておこう。

辛くなった時に、見返すために。



* 心より愛し、愛して頂いてる

* 自分を磨く

* 自分に自信を持つ

* 二人でひとつ

* 鬼畜様の安定のために、私がいる

* 全ては鬼畜様のために

* 鬼畜様から逃げる事すら、私にはできない

* 嘘はつかない、裏切らない

* 自分の気持ちは、きちんとお伝えする

* いつも私の事を、ちゃんと見て頂いている



被虐
私は自分が幸せだと、なぜ不安になるのだろうか。


のんびりくつろいでいても、不安になる気がする。


それは昔からではない。


鬼畜様のお傍にいるようになってからだ。


幸せに浸っていると、必死な気持ちが薄れるような気がする。


その、ほんわかした気持ちは、1日ともたない。


自分で壊そうとしてします。 ほんわか居てはいけないと思ってしまう。


なぜ、こんなことしてしまうのだろう。



ひとつ
二人でひとつ。


でもその世界は、鬼畜様にとってひとつとは限らない。







少しの揺らぎ
最近、ほんの些細な心の揺らぎで、身体が欲情しなくなっている。


ふと気になる程度の事で、


一日中気になるような事でもないし、


頑張って前も向いていられるのに。








鬼畜様の中へ
最近、ものすごく感じるのです。


鬼畜様のお傍に居るというより。。。中に居る感じが。


「俺とお前はひとつだと、いつも言っているだろう。」


納得しました。 それでそんな感じがとてもするのですね。


こんな風に感じられるなんて、とても、とても嬉しいです。


いつもお傍にではなく。 いつもひとつに。





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