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鬼畜様のお足元での成長
鬼畜様のお言葉
「 俺の言葉で、お前を生かしも殺しもできる。」



実感した1日でした。



葛藤や嫉妬がなくなることはない。



それでも鬼畜様だけを見つめていられる、純粋な心の目を養いたい。



揺さぶられ、崩され。   また揺さぶられ、崩れ。



私は少しずつ、鬼畜様に染まっていく。










変化
ここ2・3日、 心が激しく揺さぶられる事が続いた。



ちょっと壁を超えたと思ったら、もうそこには何か次がある。



薄っすらとした壁が。



なぜか、いま私は攻撃的。 自分でも感じる。
 


誰かに噛みついたり、叩きのめしたくもなった。



身体に痛みが欲しくなったりもする。



痛みが欲しくなったのは、はじめての経験。



自分で傷つけるわけにはいかないので、そんな事はしないけど。。。



何でこんなに気持ちが波打つんだろう。



目の前の事、やらなくてはいけないこと、ちゃんとやる気もある。



大声で叫びたいけど。















不安からくる失態
不安心から、日頃やらなくてはいけない事が、手につかなくなっていた。


ほんの数日、お声が聞けなかったり、連絡が取れなかったりしただけで、私は不安定になった。


本当に未熟すぎる。 子供だ。 赤ん坊だ。


鬼畜様のお傍にいる身として、本当に最低ラインギリギリのレベルだ。


お声を聞きたいから、不安だから、お話したい事があるから、自分、自分、自分。 全部自分のため。


離れている時にこそ、キチントやるべき事は、やらないといけないはず。


そしてもっと努力もしないといけないのに。


そんな時にこそ、鬼畜様のために過ごさないといけないのに。


過去の事への嫉妬や、勝手に妄想した先への不安。


そんなことで悩み、考えていてはいけない。


目の前のこと、やるべきこと、鬼畜様の望むこと、それをまずはすること。





昨夜、ある出来事があった。


鬼畜様が過去の奴隷の背中に、「鬼畜」とカッターで刻んだ写真を、


ツイッターのアイコンになさったのです。


知らされずに、それを目にした私は、頭が真っ白になるほど衝撃を受けた。


嫉妬はあった。 でも涙は一すじだけ・・・。


以前なら、そこからぐるぐる不安定になっていた。 泣きじゃくっていたはず。


でも不思議と不安定にはならなかった。


そんな事で不安定になっている場合でないし、鬼畜様もそれを望んでいらっしゃらないはず。


それがわかったからだ。


試していらっしゃるのかも・・・とも思った。





寝る前には、私の背中にも、同じように刻まれる妄想をして、脳イキもした。


そして、眠りにもつけた。 


不安定にならなかった自分。 そんな写真を見せられても、安定している自分。


少しだけ、少しだけ強くなれた気がした。






今朝、そのアイコンについて、鬼畜様はお話しして下さいました。


私が受けとめて、乗り越えられると思ったから貼ったのだと。


ちゃんと鬼畜様は、私を見て下さっている。


鬼畜様は、私が成長するための壁を、これからも与えてくださるはず。。。


越えるまでは、もがき苦しむが。 それを受けられる身なのも私。