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鬼畜様のお足元での成長
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反省
今日は鬼畜様に叱られました。 反省・・・・・・・・・・・・・・・。


それも今日で3度目。 同じ内容で。


鬼畜様とお話ししていて、最後にいつも鬼畜様は、「何か言いたいことあるか?」と聞いてくださいます。


その時、不安に思っていることや、わからないことがあればお話しいたします。


必ず鬼畜様は、私にも話す機会を与えてくださいます。


特にお話ししたいコトや聞きたいことがなければ、「愛しております。」というのがルールになっております。


ルールという言い方は変かもしれません。


そんなこと毎回言わないと確認できないの? なんて思う方もいらっしゃるかもしれません。


でも鬼畜様は、言葉に出して伝えるということを大切になさっています。


「愛しております。」という言葉を発しなければ、


「言われないけど、愛されてるはず。」ということになります。


言うと言わないとでは、やはり違う。ちゃんと口に出して言うルール。


私が、「愛しております。」というと、鬼畜様はきまぐれに、どれくらい?と尋ねることがあります。


聞かれたら、その時の気持ちを表現しないといけません。


私は表現力が苦手。汗。


「この瞬間に死んでしまってもいいほど、愛しております。」と言った時は褒めて頂けました。


でも次にこの表現は使えないのです。


なぜ、同じ表現だといけないか、鬼畜様は教えて下さいました。


毎回、「この瞬間に死んでしまってもいいほど、愛しております。」だと、その言いまわしを記憶しているだけで、


考えていないからです。 思い出しているだけ。


これくらい愛してるという表現を、毎日違った表現で考えるというコトは、


考えている時間、真剣にどれだけ愛してるのか考えるわけです。


決まり文句と、毎日違った表現では大きな差がそこに出ます。


今日の失敗は、「どれだけ?」と聞かれて、「ん~・・・。」と黙ってしまったのです。


どれだけなのか、自分なりの表現を用意していなかったのです。


これで3度目。。。。。 大失敗。 反省。。。。。。。。。。。


これ以上ないくらい愛してるってことを、表現するのって難しいものです。


でも、言葉にすることはとても大事なこと。


鬼畜様、本当に申し訳ありませんでした。


明日から、いえ、今から、どれだけなのか、自分なりの表現を、真剣に考えていきます。





歩幅
今日、鬼畜様の奴隷にして頂く前に、叱られたコトを思い出しました。


私が、「奴隷になるのは、歩幅が違いすぎるので無理です。」 と鬼畜様に、大胆発言。怖いもの知らず・・・。


言った瞬間、鬼畜様に怒鳴られました。 「お前は、歩幅の同じ主を探してるのか!アホ!」


「歩幅が同じになったら、主と奴隷は終わりなんだよ!」 と。。。


今なら言われた意味はわかります。 その時は、ん?ってわかりませんでした。


ほんの一ヶ月前のことなのに、ずいぶん前のような気がします。


楽しそうに・・・汗
今日の午前中、ひとりで露出へ行ってきたわけですが。


帰ってきてから鬼畜様に、「ひとりで露出するのは、危険でしょうか?」と質問致しました。


「ん?お前が変な男に、ねぇーちゃん何してんの?って絡まれるとか」、「警察に捕まるとか。そういう意味か?」と言われて。


そうです。。。と答えたら。


楽しそうに~大笑いしながら、「その時は諦めろ、変に逆らうと危ないからな。犯されろ。」って… 汗汗汗。


「警察に捕まったら、こっぴどく説教されんだろうな~。」 これも大笑いしながら、楽しそうにおっしゃっていました。


笑いすぎて、涙も出ているご様子でした。。。汗


どこまで本気でおっしゃってるのか…と思うかもしれません。


でも鬼畜様は、本気なのです。。。本気でそう思って笑うのです。


最近、鬼畜様はお疲れのご様子で、リミッターが外れてるとも、おっしゃっていました。


それでも、全部私にぶつけて下さるのですから。 私が全部受けなくては。


それが奴隷の幸せでもあります。


リミッターが外れると危険なこともあるでしょう。


でも、ご自分のリミッターをわかるのは、流石だな…と感心してしまいました。(生意気な言い方で申し訳ありません。)


いまご自分がどのような状態でいて、奴隷の私の状態も把握されてる。 


なので私は安心することができる。


安心はしますが、余裕はありません。笑


明日もまた必死についていくのであります^^




壊す・・・
今日は咳が止まりません。


冷たい風に気管がやられたのかも。


「自己管理ができないなら放置だぞ。」と、先ほど鬼畜様に叱られました。。。


以前、風邪をひいた時も「お前の身体を壊していいのは俺だけだ。許さないぞ。」と。。。


早く治さないと。




鍵と鍵穴
鬼畜様が、こんなお話をしてくださいました。


『S男とM女は、鍵と鍵穴なんだよ』と。


凸と凹や、一対っていう表現は他で聞いたことがありましたが。


鍵と鍵穴という表現は、はじめて聞きました。


M女の鍵穴は、S男の鍵を受け入れる。


案外どんな鍵でも受け入れてしまうかも知れない。


案外どんな鍵でも…というのは、誤解を招くかもしれませんが。


色んなS男さんのお話を聞いていて、その方の考えに納得したり、


その方の調教の様子を伺って、それを自分に嵌めて妄想してしまったりと。


そういうコトは、少なからずあると思うのです。本音で言えば。


同調することは、あると思います。


でも、鍵が回って開くのは、ひとつの鍵だけ。


どんな鍵が穴に入ったとしても、回るのはひとつ。


M女の心を開けるのは、たったひとつの鍵。


burogu.jpg


私は鍵穴・・・・・・・鬼畜様の鍵だけで開く鍵穴。


私の鍵穴は、いつでも簡単に開く鍵穴。


ただそれは鬼畜様の鍵に限ること。。。



















余裕とゆとり
私には、余裕もゆとりも必要ないことがわかりました。


切羽詰まっている状態がベスト。


余裕やゆとりができても、それは全て、鬼畜様のために使わせて頂きます。


IMG_0014aaa.jpg
不安


たまに襲ってくる不安は仕方ない。


でも自分をしっかり持つコトと、強くありたいと思う気持ちは常に持っていたい。














調教
『 調教って、何かわかるか? 』と、以前、鬼畜様に聞かれました。


漠然とした質問に、私は答えられませんでした。


『 いいか、俺の考えを話しはじめた時から、調教は始まってるんだぞ? 』と。


『 俺の考えが理解できないなら、何度でも話してやる。 わかるまで何度でも。』と。


今の私には、理解できないコトもあるはず。。。いや実際ある。


理解というより、認めたくなかったりすることも。


成長していくコトによって、理解できるのだろうか? 


本当に理解できるものなら、いつかそうなりたい。


理解するコトによって、楽になることもある。


まだそういう状況は、訪れていないけど、なきにしもあらず。 


それは、いつ訪れるかわからない。


その時が先か、私の成長が先か。。。


苦しまずに、『 はい、構いません。』と言えるだろうか。









次の日のお尻。。。
尻03a


麻縄を、束ねて結った物で打たれました。


鬼畜様、容赦なかったです。。。


振りかぶって叩いたっておっしゃっていたので・・・。


叩いてる鬼畜様の姿は、私にはもちろん見えませんでした。


ただただ痛みに耐え、受けるのに必死でした。


後に残った傷や痣。 奴隷にとっては幸せの証ですね。










打たれたお尻、カラーで・・・
IMG_0008aaa.jpg


昨日の初逢瀬での記事で、お尻の写真を載せました。


鬼畜様にカラーでも載せておくように、ご命令がありましたのでUPします。


翌日の今日は。。。もっと紫になっております^^;





初逢瀬
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鬼畜様と出会って2年。 半月前にようやく奴隷にして頂きました。


そして今日は、初逢瀬。。。


今までの2年の想いが、かなりつのっていました。


お逢いできて、身体中に鬼畜様からの愛を受けて。


今は、心がとても穏やかです。


私には、まったく経験がなかったため。 自信も全然ありませんでした。


もしかしたら逃げたくなるかもしれない。。。 そう思ったりもしました。


縄を束ねて打たれている時は、叫んでいました。。。


叫んでも叫んでも、鬼畜様は止めてはくれません。


でも、私は逃げられなかった。 逃げたら後悔するのがわかっていたから。


IMG_0008.jpg



反省点もあります。 縄で縛って頂いてる時に、ものの3分で落ちてしまい、ヒザから崩れました。


再度チャレンジしたのですが、結果は同じ。 2度落ちました。。。。


鬼畜様に『お前、最大の裏切りは何かわかってるか?』と聞かれて、


もうろうとしていた私は答えられませんでした。


『俺の前から消えることだぞ。よく覚えておけ。』と言われました。


2度も落ちてしまい、鬼畜様に心配をおかけしました。。。


最後まで縛って頂けるまで落ちないように。。。 これが次の課題です。


明日からまた頑張れる。 鬼畜様のお側にいるために、たくさんやらなくてはならないコトもある。


ひとつひとつ、必ずできるように頑張りたい。










永遠のテーマ
鬼畜様を想っての行動はあたりまえ。


常に鬼畜様のコトを考えていないと。


他にも大切なコトはある。


鬼畜様の奴隷でいるためには、


自分を磨くコト。


そして自分に自信を持つコト。


鬼畜様の奴隷として、恥ずかしくないように。


鬼畜様の奴隷である以上、これは私の永遠のテーマに。



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